AI,メタバース,web3.0

AIやVR技術などの社会実装を、会社のひとつのテーマにしています。つまり、一般の人々の手元に完全になじませる、というようなことです。

【研究・建築実務】

・汎用AIの日常業務・専門業務への活用。

・建築VR技術を用いて視覚的情報共有スピードを各段に向上させることによる、建築プロジェクトの円滑な進行

汎用性の高いデジタルプラットフォームを建築に有効活用することによる、建築コミュニケーション方法の時代追随。それによるプロジェクトの円滑な進行。


*下記は2020年頃から取り組んでいますが、最近は世間動向的にもメタバースが停滞気味のため、引き続きマイペースに取り組んでいきます。(2026.1時点)

【メタバース空間の有効活用】

・メタバース空間を使った建築の疑似的実現を通じ、プロジェクトの有用性検討

・上記メタバースでの実行による有効な意思決定データのとり方の模索


【メタバースと建築や都市の本質や相互連関性の思索】

・現実においては建築は固定的な側面が強いが、メタバース空間では必ずしもそうではない。メタバース空間における物理法則やルールの再定義(メタバース空間における「建築」の再定義)


【メタバースと社会福祉の接点の模索】

・教育や体験へのメタバース有効活用

・その他社会福祉へのメタバースや汎用デジタルツールの有効活用